春風センセーション!

続いては「春風センセーション!」
ういんどみるOasis作品で、アンリバの一個前のです。

ぺろさんから指摘あった通り、どみる系ばかり進めています。
何故かって?
今年6月開催の、Windmill Live 2016 のためです。
せっかく行くなら、ちゃんとゲームやって曲聞いて、その上で楽しみたいから。
そのためには、絶対チケ入手しないとだけど・・・

春風は、ゆいにゃん関係で割と情報入ってきてたけど。
発売当時は、スルーしました。
評判とか・・知らないな~。

前述の通り、ライブ情報が入ってきて。
そういや、今春風っていくらくらいなんだろ?
某大手通販で調べてみると。

おぅ!
まさかのこの価格かよ。しかも主題歌CD付きだって?
新品でこれなら、買うっきゃないでしょ。

というわけで、神がかり終わったくらいでポチッとな。
届いた・・けど・・・主題歌CD無いよ??
問い合わせてみたら、表記の消し忘れで特典無しだって。
ん~ 残念だけど、仕方ない。
お詫びとして、200円値引きしてもらったし良しとしよう。

どうしてアンリバを先にやったか?
春風の方が、期待度高かったから。


注意:けっこう長文なのでご了承下さい


インストールして、さっそくスタート。
最初は、メインヒロインの子視点なのか。
そう、この声は明らかにゆいにゃん。
知ってたけどさ。

主人公視点に移行して、ヒロインと思しき子が出てくるけど。
五十鈴が・・こんちくしょーな子です・・・・・
はい、くすはらさんです、本当にあ・り・が・と・う・ご・ざ・い・ま・す。

寮に到着して。
このメイドの子・・・この声は・・・・・
どう聞いても、音ちんにしか聞こえん!
そういや、昔仲間内でそんな話題があったような記憶が。

よく知ってる声をいろいろ聞きつつ、とりあえずOP。
メインの4人が、有名どころすぎて泣ける・・・
サブだって、波奈束さんに未亜さん、山吹さんも絶対知ってる声。
どみるって、こんなだったっけ?


主人公は、魔界からの留学生で。
見聞きすること全てが勉強。新しいことにワクワク。
ひたすら前向きに突き進む。
・・学☆王の主人公によく似てるな。

ハルカの留学延長のため、ニセ恋人役をやることになり。
・・ハルキス?(チガウ

恋の勉強をしつつ、いろいろな女の子と触れあって。
やはり、一番気になるのは彩女かな。
声ももちろん、この性格がなんかいい。

では、一人目は・・伊織にするか。
伊織というと、FAの千堂伊織(男)が出てきてしまうが。
歴とした女の子です。

最近まで、学生会長を務めていた天才。
しょっちゅう寝てしまうが、能力はずば抜けている。
なんでも一人で出来てしまう分、協調性は無い。

感情の変化が分かりづらいが、一緒に部活動をするうちに打ち解けてきて。
エメラルドに後押しされ、思い切って告白する主人公。
思いきりの良さは、見事である。

ハルカとの関係もあり、周りは一騒動となるも。
落ち着くところに落ち着いた感じ。
でも、な~んか伊織が隠しているフシが・・

実は。
精霊の樹を助けるために、主人公の魔力に目を付け。
自分の目的のために、それを利用した。
だから、付き合うってなっても本気じゃなかった。
ただ利用していただけ。

そう伊織は言うものの、主人公はいつもの自信満々な態度で。
嫌だったら拒めばいい、とか言って強引にキスする。
本心では、そんなこと出来ない伊織で。
本当の意味で、恋人になる二人。

この図々しさというか、強引さというか。
恋に関しては奥手って言ってたのに、なかなかどうして。

その後二人は、順風満帆・・と言いたいが。
伊織の懸念が、現実の物に。
精霊の樹が、枯れかけている!?
樹の精霊であるエメラルドも、だいぶ弱っている様子。

これまでは、ずっと一人でなんとかしようと頑張ってきた伊織。
でも、人に頼ることを知った今なら。
みんなに協力を求め、知恵を絞ることに。

応急処置として、精霊力を注ぎつつ。
打開策を検討する日々。
主人公が閃いたのは、樹の周りに人を集め精霊力を高めるという方法。

縁結びの伝説を利用しようとするも、チラシ配りをするが。
生徒達の反応は芳しくなく、迷惑という話すら学生会に。
そう簡単な話ではないが、さてどうするか?

伊織「学内がダメなら、学外でやる!」
五十鈴「はい、学外活動許可証だよ」

なに!?この連携は!!?

繁華街で、先生のアドバイスを受けチラシ配り。
ターゲットは、伝説を知っている世代。

そして週末。
精霊の樹の元には、たくさんの人たちが集まってて。
そんな中、主人公から伊織へのプロポーズ。
周りの精霊力が、一気に高まり。
エメラルドは、また元気な姿を見せてくれた。
(正直、ここでCG一枚入れて欲しかった)

後日、いつものように実験をしていたら。
何故か、学園祭の時に作ったピンクの花火が出来てしまった。
その理由について、主人公が言うには。
「このピンク色は、二人の恋心の色だ」

うわ~~ 小っ恥ずかしい~~~

終わり

本編内では、Hシーンが2回しか無かったから。
アフターの方で2回分補完。
いや、ただヤるだけですが。

声優が夏野さんですが。
夏野さんって言うと、ツンデレのイメージが強い。
美羽とか都とか。
そういや、茅羽耶もそうだったか(否ツンデレ)。

だから、こういうおっとりした子だと違和感が凄い。
とはいえ、ここでツンデレっ子をやったとしたら。
「なんだ。またかよ」 となってしまうわけだが。
いろいろなタイプの子を演じてくれるのは、悪いことではない。
今後も、型にはまらず活躍してほしいところだ。


二人目、五十鈴。
この名前を最初に聞いたとき、普通に
「軽巡洋艦」が出てきた時点でもうダメかもしれない・・・

口癖は「こんちくしょー」な、ツッコミ役。
巫女さんなのに、その口癖でいいのか?

人間と精霊族では、根本的に精霊力が違う。
分かっていても、自分とハルカを比べてしまい。
落ち込んでいる時、そっと励まされれば嬉しくなるもので。
この主人公、天然だな・・

三界祭の期間、伊織の時は部活合宿だったけど。
今度は学生会合宿という話に。
寮でやるってことなら、いろいろミオに頼れるし。

学園祭準備期間中、ようやく自分の気持ちに気付き。
どこで告白するかと思ったら、学園祭当日の大声コンテストとは。
いろいろハチャメチャだけど、後夜祭で五十鈴は返事をくれて。
キスという形で。

晴れて恋人になったはいいが、ハルカの件がそのままで。
周りから見たら、二股かけてる状態か。
特に説明もしてないし。
まあ、雰囲気的に五十鈴の方が本妻って分かると思うが。

順調に親密になっていく中。
パーティーと称して、お酒入って阿鼻叫喚になったり。
王族だとサラッと伝えて、マナーやダンスを五十鈴が習ったり。

ダンスをしてるとこを、小鉄に見つかり。
余裕すぎるんじゃないかと、小言を言われる。
実は、精霊術を使ったクラスマッチがあるとかで。
クラス代表を決めることに。

小鉄はもちろん、ハルカも参加する。
今のままじゃ、ハルカには勝てないと特訓開始。
伊織や彩女のアドバイスを受け、新たな力を身につける五十鈴。

そして、代表を決める当日。
男子の方の、主人公vs明晴は完全に余興としておいて。
まずは、五十鈴vs小鉄。
大口叩いておきながら、一瞬で負ける小鉄。
そのままハルカに挑み、こっちも瞬殺。
小鉄、それでいいのか・・?

そして、いよいよ五十鈴vsハルカ。
地力では、ハルカに明らかに分がある。
しかし、そこは作戦を駆使する五十鈴。
ハルカに全力を使わせ、自分と同じよう疲弊させ。
最後の大勝負!

結果、攻撃の後すぐさま次に備えた五十鈴の勝ち。
ハルカは、勝ちたいという気持ちの上では、完全に負けていたのかも?

なお、クラスマッチの結果は。
男女共に優勝。
ハルカに勝った五十鈴には、誰も勝てませんでした。

月日は流れ、巫女試験のために猛勉強の五十鈴。
試験当日は一緒に居られないけど、お守りとして。
そう言って、五十鈴の左手薬指にリングを。

本編内H2回で、アフターで2回。

エクストラストーリーで、小鉄解放。
では、やってみますか。

小鉄視点も交えつつ、進みます。
三界祭町中で、五十鈴と主人公がデートしてる!と小鉄が騒ぐ所から。
五十鈴ルートの途中でありつつ、合宿をしていないという別のお話。

ラブな話が好きな小鉄は、ハルカと主人公のラブラブっぷりを観察。
でも、いつしかそこに「羨ましい」という感情が芽生えてて。
彩女の策略で、王様ゲーム時に二人は急接近。
それをきっかけに、小鉄は自分の気持ちに気付く。

小鉄の様子がおかしいと五十鈴に言われ、探ってみる主人公。
とりあえず、恋について学ぶという建前で、小鉄とデートしてみる。
その別れ際、小鉄からの告白、そして「返事はいらない」。

大混乱する主人公。
悩む姿を見て、ハルカがアドバイス。
自分の好きなように。

小鉄に、ハルカとは恋人ではないと打ち明け。
恋かどうか分からないけど、手を伸ばしたいのは小鉄で。
二人は付き合うことに。

体面とかいろいろあって、周りには隠すことにしたものの。
どうにも寂しくて苦しくて。
放課後の学生会室で、ガマン出来ずに一人でシてしまう小鉄。
そして、それを覗き見てしまう主人公。
お決まりですな~。

そして、そのまま部屋に入ってきて、押し倒す主人公。
男らしい・・でいいのか?

お互いに、もう隠してるのは限界ということで。
オープンにすることに。
後はもう、イチャラブまっしぐら。


エクストラストーリーだから、エンディングも無し。
だけど、思ったよりずっと本格的なストーリーだった。
アンリバの、ただHするだけのとは大違いだ。


三人目、大本命の彩女。
この性格でこの声。
どうしても、リトスを思い浮かべてしまう。
根本には、相手への深い理解と愛情を持ってるとこも、同じだ。

まず最初に、ハルカとのデートをうまくこなせるようにと。
恋人役彩女、教官麗緒奈で模擬デート。
けっこう厳しく麗緒奈の注意が飛ぶなか、それでもなんとかデートを進めて。
UFOキャッチャーで、欲しいぬいぐるみを取ってあげるのは、ポイント高いね。

いろいろお世話になったから、主人公のお世話をしたいと言い出すハルカ。
彩女の役目だけど、数日ハルカに任せることに。
その期間中で、つくづく思い知ってしまう。
これまで彩女に、どれだけ頼り切りだったか。

ある日、寝坊をして主人公を起こすことが出来なかったハルカ。
責任を取って、お世話を辞任するという。
どこの政治家だよ!

風呂上がりの彩女、究極極辛カレーまんを食べようとしていると。
主人公がやってきて、横からパクッと。
辛すぎて、一口しか食べられなかったが。
その残りを、彩女が食べて。
主人公の「間接キス」という言葉に、彩女も内心ドキドキ。
結果、髪を乾かすのを忘れてしまい・・・

風邪を引いてしまう彩女。
精一杯考え、自分の出来る限りの看病をする主人公。
その気持ちに触れ、本当の気持ちがあふれてきてしまう彩女。
でも、自分はメイドだから・・

一方、主人公の方も「彩女がいなくなってしまうかも」
そんな思いに捕らわれ、彩女のことを強く意識するように。

翌朝、いつもとまったく様子の違う彩女。
そう、それこそ「ただのメイド」のような態度。
自分の立場を考え、気持ちに蓋をして。
ただただ、メイドとしての役割のみ果たして。

三界祭は、合宿という名のパジャマパーティー。
みんなでワイワイする中、彩女一人だけ距離を取ってて。
麗緒奈に諭されるも、どうしても素直になれない彩女。

三界祭最終日、占い師に言われた通りに彩女に告白する主人公。
いや、その前にキスしてるが。
彩女は逃げ出してしまう。
その後も、ずっと逃げ続けて。

見かねた友人達が、寮に戻って作戦会議。
一方、彩女は麗緒奈と二人で話し合い。

それぞれ気持ちが固まって。
夜、彩女の部屋で二人っきり。
幼き日の約束、ようやく思い出せた。
もう不安にはさせないから。
「俺は彩女に嫁になってもらいたい」

翌日からは、彩女が真っ赤になる場面多数。
ちょっと見つめるだけで、アタフタ。
学園祭でメイド喫茶をやることになり、彩女が講師役に。
しかし、恋人なのにギクシャクする二人で。

主人公は、友人達に「一線を越えれば良い」とか言われ。
彩女は、麗緒奈にもっと素直になるよう諭され。
その夜、二人っきりで良い雰囲気になり。
キスをする・・・直前で、やっぱり恥ずかしすぎて。
突き飛ばして失神させるとは、彩女やるな。

学園祭当日。
魔科学部の発表として、魔力と精霊力を込めた花火打ち上げ。
二つの力を混ぜて、花と猫の花火を作り出した。
って、その猫はカンパネラのタンゴだろ!!

綿菓子をゆっくり食べるため、二人っきりになれる場所へ移動。
エメラルドにからかわれたりしつつも、彩女の不安を聞いて。
身分の差なんて、小さなことだと一笑。
恋人同士のキスをして。

でも、彩女はやっぱり身分の差が気になって。
それを友人達に相談したら、ハルカが「うちの養子になれば良い」と。
その話を聞いた主人公、何かしっくりこない。
そう、これは二人の問題であり、彩女一人でなんとかすることではない!

家を捨てるのがもっとも簡単ではあるが、それは彩女が許さないだろう。
ならば、魔界の制度・価値観を変えてやる!
「本っ当にアホですね、坊ちゃんは」
と言いつつ、それでも信じてついてきてくれる彩女。
二人っきりの世界で、キスを。
当然、周りからいろいろ言われるわけだが。

学園祭最終日、花火のあがる屋上で。
二人っきりの後夜祭ダンス。
そのまま、気持ちが盛り上がってベッドへ押し倒して・・
という夢オチ付き。

学園に来て、その話を明晴と五十鈴にしたところ。
明晴がまともな助言・・と思いきや、とんでもないことを口走り。
五十鈴の容赦ない制裁が・・・
五十鈴、なかなか凄いコンボ使えるのね・・・・・

五十鈴達の力を借り、デートプランを立て。
放課後デート。
良い雰囲気だったものの、ふとしたはずみに協力を受けてたことがバレ。
お膳立てをされ、ここを回ってここで結ばれる、なんてのは恥ずかしすぎると。

麗緒奈に言われ、花嫁修業とかしてみるものの。
この子、元々一流のメイドだからして。
大抵のこと、そつなくこなせちゃうんだよな~。

とある放課後、寮で論文をまとめていると。
休憩をしてはどうかと、彩女が飲み物を持ってきてくれる。
休憩中、一緒にいて欲しいという言葉に、そばにいてほしいという言葉に。
二人の距離は近づき、キスもして。

だけど、まだ彩女はためらってしまう。
主人公も、何かが足りていない気がして。
それらしき事は言ったが、はっきりとプロボーズしていないと!
そして、結局はこの言葉
「俺の嫁になってくれ」

二人の気持ちは最高に高まり、ついに結ばれる時が。
いや~ 本当に長かった、ここまで。
よくまあガマンできたものだよ、この主人公。

夕飯を挟んで、夜また二人で・・
翌朝、最愛の人が隣で裸で寝ているって、確かに最高だ~。
それを叫んだら、彩女恥ずかしすぎて。
「メイドクロスチョップ改め、嫁クロスチョーップ!」
あ、クラスチェンジした

学園に来て、みんなにそれを報告する主人公。
おいおい
そして、小鉄のツッコミが冴え渡る!

朝の起こし方も、「ちょいさー」ではなく、目覚めのキスとか。
彩女可愛すぎるだろ!!
学園でも、人目が無いことを確認してキスしたり。
屋上での昼食時、キスでご飯粒を取ってあげたり。
これまでの反動か、イチャラブ度がすさまじい。

部屋に戻ってくると、またいっぱいキスして。
そのまま盛り上がると、夕飯を忘れて・・・

ハルカ「昨日も夕食に来てなかった・・・
たまにお部屋から出てこない日があるけど・・・」

この発言から、二人がどれだけヤりまくってるかが窺える。
ハルカは純粋だから誤魔化されるけど、ミオには完全にバレてるな。

学園昼食時、たまにはみんなで食べようと屋上へ。
いつものイチャイチャは控える彩女。
しかし、ふとした事で普段どんなことをしてるかバレて。
明晴「ちゃんとラブラブしてて安心したよ」
と肩をポンと叩かれた彩女、恥ずかしすぎて。
「メイド・フライングクロスチョ~~~~ップ!!」炸裂
明晴の胴体と首が、逆方向にずれたぞ!?
それから彩女は、屋上フェンスを登り始める?!
慌てて止める主人公である。

その夜、麗緒奈が寮にやってきて。
「ここの風呂は、一人で入るには広すぎるな~」
などと主人公に吹き込み。
結果、彩女と二人で入ることに。
ここのCG、レアです。
いつも両サイドをリボンで結んでいる彩女だけど。
風呂なので、流石に髪おろしています。
逆に、風呂場での立ち絵でリボン付けてる方がおかしいのだが。

「今の彩女は、ボリュームこそ控えめなものの、
実に女性らしい柔らかな・・・」

は?何言ってるの、この主人公は???
ハルカや麗緒奈よりかは、控えめかもしれない。
でも、充分立派な物を持っていらっしゃいますよ?
むしろ、すごくよいサイズだと思いますよ?

イチャイチャして、キスはしたものの。
本番まではいかなかった。
うん、珍しいな。

翌日、麗緒奈がやってきて。
昨晩あったことを、全部察していて。
いろいろからかいにくる。
彩女は、恥ずかしさが頂点に達してしまい。
逃げ出してしまう。

それ以降、彩女はまた距離を取るようになってしまう。
恋人として接して欲しいと言うも、それは出来ないと。
「最近のわたしは、どうかしていた」と。
「坊ちゃんの一緒だと、とろけてしまう
自分が何よりも恥ずかしくて・・・
だから、一旦距離を置きたいんです」
最愛の子に、どうしてもと頼まれれば断れるはずもなく。

メイドとしての距離を維持する彩女に、友人達は心配して。
でも、彩女は頑なで。
彩女自身、こんな状態は嫌だ、触れあいたい。
そう思ってるのに。

周りも、いろいろお節介を焼いて。
二人の距離が、近づいたり離れたりする日々。
そんな週末、彩女が一度魔界に帰ることに。

たった一日離れただけなのに。
二人とも、痛いくらいお互いの存在の大きさを実感して。
ターミナルで動けずにいた彩女のところへ、主人公が迎えに来て。
もう意地を張るのは止め。
素直になって、二人の時間を目一杯楽しむことに。

その日の夜は、当然二人で・・
と思っていたのに、いつのまにか女子全員のパジャマパーティーって話に。
寂しい夜を過ごし。

翌日、学生会のお手伝いで遅くなり。
一人で教室に鞄を取りに行くと、そこには彩女の姿が。
二人とも、もう我慢の限界で。
キスをして、気分の盛り上がるままに・・
と、一旦離れて
「春風迷彩!(ウインド・カモフラージュ・ウォール)」
姿を周りから見えなくする魔法です。
無駄にすごい魔法だそうです。
にしても、やっぱ彩女ってすごく良いスタイルしてるよな~

夏休みに入り、報告のため一度魔界へ帰ることに。
友人達が、みんなで見送りに来てくれたものの。
なんか、もう留学が終わりみたいな雰囲気に。
え?え??

当然ながら、まだまだ留学期間は続きます。
新学期からは、彩女との新婚生活だそうで。
結婚はまだまだ先でも、彩女がそばにいてくれるなら。


エクストラストーリーでは、予想通り麗緒奈解放。
では、やってみますか。
・・となると、必然的にラストはエクストラのミオになるのか。
システム上仕方ないし、ミオならいっか。

いつものことだが、麗緒奈にくっつかれてからかわれる主人公。
そして、からかっているわけでは無いとも言う。
それを彩女に相談したら、似たようなことを言いつつ、本人に確かめてみろと。

浜辺まで連れ出され、本題を切り出したところ。
いきなりキスをされる。
大混乱な主人公。

裏では、彩女と麗緒奈のやり取りなどありつつ。
ハルカの助言を受け、自分の気持ちをちゃんと麗緒奈に伝えることに。
飄々とした態度だが、今度こそ「俺の嫁になってくれ」に応えて。

付き合うことになったものの、緊張して挙動不審な主人公。
麗緒奈の方は、至って普通・・かと思いきや。
彩女には、思いっきり見抜かれていた。

普段は先生と生徒だから、表だってベタベタ出来ないけど。
少ない時間で、ちょっとずつ進展させて。
三界祭で、デートすることに。

ちょっと手を繋いだり、アイスを食べたり。
そんなことでも、いちいち慌ててしまう主人公。
麗緒奈は見かねて、さっさと切り上げて寮へ。

寮に帰ると、皆の計らいで誰もいない状態で。
ここまでお膳立てされて、何もしないわけにいかない。
夕飯の後、シャワーを浴びた麗緒奈が部屋にやってきて。
お姉さんだから、終始麗緒奈がリード。
髪おろすと、やっぱ彩女に似てるよね。

それからは、二人少しずつでも距離を縮めて・・と思いきや。
時には大胆な行動に出たりする麗緒奈で。
ホント、何してくれるか分からない彼女です。


四人目、メインヒロインのハルカ。
どうやら、幼き日に主人公から「嫁になれ」と言われている模様。
この部分を、どう展開してくるか?

ハルカの留学延長が決まって、ニセ恋人をこのまま続けるのか?ってなり。
他の子ルートでは、まったくそんな話無かったがな!
寮で話合い、二人とも続けたいってことで決定。

翌日から、ハルカは益々「嬉しい・楽しい」を体で表現するようになり。
そこから、本人達は気付いていなくても、すごく親密になっていき。
ある日、ハルカの方からキスしてきて。
大混乱する主人公。

彩女・・では相談しにくいだろうと、明晴を連れてくる。
このメイド、どんだけ有能なんだよ・・
そして、この時が一番格好良かったよ、明晴。

自分の気持ちに気付き、後は告白・・だけど。
とりあえず、機会をうかがうことに。
しかし、そんな悠長なことを言ってる場合では無かった!
ハルカとミオの会話を聞かれ、ニセ恋人が露見してしまう!!

ウソをついたという負い目があるから、これ以上ワガママは言えなくて。
会っても別れが辛くなるだけだと、部屋に閉じこもるハルカ。
ハルカの意思を尊重しようとする主人公。
それを聞き、五十鈴激昂。
ほんと、どこまでも真っ直ぐな子だよね。

周りがいろいろ言うけど、決して自分の意思を変えない二人。
そんな中、「今はまだその時ではないから」と何も言わない彩女。
何も変わらないまま、ついにハルカが帰る日が。

顔を合わせないために、朝からずっと部屋に閉じこもる主人公。
そこへ、麗緒奈がやってきてハルカが出発したと告げる。
そして、今部屋のどこら辺にいるか聞いてくる。
ドアの前と答えると、彩女にやってしまえと声をかける。
はい、窓を蹴破って彩女推参!
相変わらず、なんでも出来るメイドさんですね!!

「その時がきたので、散々言いに来ました」
なるほど、ギリギリまで待ったってことか。
彩女に諭され、ようやく自分がどうしたいのかハッキリして。
ハルカを追いかけるため、外へ。
そこには、頼れる友人達がいて。

自転車を明晴がこいで、その後ろに五十鈴。
五十鈴が風魔法を主人公にかけ続けることで、早く走れる。
やりたいことは分かるんだが・・・
主人公が五十鈴を乗せて、トラムまで自転車。
五十鈴に精霊力出してもらって、トラム乗車。 じゃダメなの??

ターミナルに到着すると、ハルカが泣き出してしまった所で。
あれ?全然ギリギリじゃなくて、時間的には余裕じゃん。
一世一代の告白を大声でして、二人は本当の意味で恋人になり。
ミオも心労が絶えないことで・・・

改めて、ハルカの父親に報告やらなんやらがあるんだけど。
あっさり留学延長が許可され、ポカ~ン。
いやいやいや、そこはもっと話広げようよ。

翌日から、本物の恋人としてイチャイチャを・・
と思ったら、ハルカが超絶恥ずかしがってしまい。
顔を合わせることすら出来ない状態で。
一緒に登校することすら出来ない有様。

まて、ちょっと待て。
まるで、彩女ルートをもう一回やってるかのような錯覚を思えるんだががが

数日経っても状況は変わらず、友人達に相談するハルカ。
その結果、お弁当を作ってみることに。
恋人が作ってくれたお弁当なら、何物にも勝るだろう。

これがきっかけで、だいぶ普通に話を出来るように。
すげ~劇的な変化だな、おい。

彩女のアシスト(超絶ストレートだが)のおかげで、二人は結ばれ。
三界祭、学園祭を通じて超ラブラブ。
しかし、学園祭のクラスの出し物だが。
全ルート、メイド喫茶なのは良いとしてだ。
ヒロイン達の立ち絵はおろか、CGの一枚も無いのは何故だ!?
元々メイドな彩女とミオを、メイド役にしても意味ないだろ!!
ここのメイド喫茶、まっっったく活かせていない。

学園祭2日目の夜、打ち上げの席で。
「偽りは、必ず歪みを生じる」
それを学んだと、自分の正体を明かす主人公。
友人達が驚く中、ハルカも自分の正体を明かす。
精霊王の第三皇女だと。
うん・・まあ。そんな気はしていたよ・・・・

この話が、それぞれの親に伝わり。
魔王の方は、よくやったと大歓迎状態。
対して、精霊王は条件付きで許すと。
その条件とは、親の力を借りずに人間界で精霊界の食べ物を入手すること。
ハルカを任せるに足る人物か、見定めようと。

となると、真っ先に思いつくのはやはり精霊の樹。
エメラルドに話を聞くと、ここ数年は花も実もなっていないと。
伊織が、そんな話してたね~。

でも、手が無いわけではない、と伊織。
前々から作っていた、精霊の樹用の栄養剤が完成したと。
しかし、それは大した効力は無くて。
二人の協力がないと、完成させられない。

それから、精霊力と魔力をいろいろ配合してみるも。
そう簡単にはいかず、その日は解散に。
翌日、変な煙が出ていると学生会に苦情が届く。
五十鈴がやってきて、事情を聞く。
そういうことなら、大目に見ると五十鈴は言うが・・・いいのか?

しかし、どうにもうまくいかなくて途方に暮れていると。
ハルカが、五十鈴にも協力してもらうというアイディアを出す。
曰く、精霊界・魔界・人間界 3つの世界があるのだからと。

3人で協力し、伊織の指示の元、ついに完成品が。
それは、黄金色に輝く一粒の飴で。
さっそくエメラルドに食べてもらうと、精霊の樹が活性化した~。
そして、ポンッと精霊の樹の実が。

・・え?なにこの、元から用意してありました感は??
樹が元気になって、花が咲いて、それから実がなる。
それを、完全に省略してしまってるのがなんか・・・・

ともかく、これでハルカの父親に認めてもらえる。
その夜、ハルカの部屋で二人っきり。
ハルカが「昔の約束を守ってくれた」と。
そう、子供の頃「嫁になれ」と言った相手は、ハルカだった。

えっと・・
ハルカは、どうやってその時の子供が主人公だって特定したの??
あと、せっかくの伏線なのにサラッとしすぎな気が。

最後は、学生のうちに結婚。
おしまい


最後、エクストラのミオ。
ある日、女子だけのお泊まり会と言ってハルカと彩女が出かけてしまう。
寮に残ったのは、主人公とミオだけ。
一緒に買い物に行き、戯れとしてミオが主人公の使用人をやってみることに。

部屋を掃除しにきてくれたのはいいが、そこはお楽しみブックの場所~~
慌てた主人公のせいで、ミオがバランスを崩してしまい。
助けようとしたら、ミオを組み敷いて胸に手をやるお約束~。
この時、何故かミオが目を閉じたから。
その後も、ずっっと頭から離れない主人公。

夕飯時、気まずい雰囲気をなんとかしようと麗緒奈を呼び、なんとかなるが。
逆に、麗緒奈に詮索するきっかけを作ってしまったのも事実。

ミオの方は、ハルカの幸せが第一だから。
例え想いが芽生えてしまったとしても、それに蓋をするしかなくて。
でも、ハルカは「ミオはミオで、ちゃんと幸せにならないと駄目」と言ってくれて。

二人とも、ボーっとしてるとハルカに指摘され。
理由を話すわけにもいかず、誤魔化す。

寮に帰ってきて、ミオと二人しかいないと意識してしまうと。
もう、ミオのことが気になって気になって。
お茶を用意してもらい、先日の件をこれで水に流して欲しいと言われ。
とりあえず、一緒にお茶にすることに。

その中で、ミオはやはり先日の件は水に流してほしいと。
それに対し、主人公はここで終わりにするわけにいかないと。
「俺の嫁になってくれないか」
彩女との約束で、みだりに使わないと決めたセリフ。
でも、本能の訴えるままに言ってしまった~。

その夜、お腹が空いたと下へ降りてきたら。
ミオがいて。
お腹の音を聞いて、軽くサンドウィッチを作ってくれる。
ほんと、よく出来たメイドさんです。

告白の返事は、しばらく考えさせてほしいと。
今はまだ、それが精一杯の返事で。

まずは、主であるハルカに話しをしようと思うも。
なかなかタイミングが掴めず。
麗緒奈に後押しされて、思い切って話してみることに。

ハルカに話してみると、かなり驚きはしたものの。
ミオの幸せのことだけを考え、背中を・・違った。
ハルカは、ミオを引っ張って主人公の部屋へ。
ミオに、返事をさせるために。

いきなり婚約とか結婚は無理だけど。
その前段階から、絆を深めていけるのなら。
ミオは告白を受け入れ、恋人同士に。
となると、まずはハルカに報告しないと。

ハルカの部屋に行くと、とっってもわざとらしい言動のハルカ。
ここは、男から言うべきと
「ミオとの交際を認めてくれ」
「お断りしますっ」

吹いたわ!

戸惑う二人に
ハルカ「えっとね。一回言ってみたかったから、っていうのは無し?」
ミオ 「・・・・・あり、だとお思いですか?」

こえ~~~

翌朝、起こしに来たのは彩女・・ではなくミオだった。
そして、毎朝この挨拶をしていると聞いて、頬にキスをしてくれるミオ。
彩女、気を回しすぎだろ! めっちゃデレデレしてる主人公だけど。

放課後、寮に戻ってきて。
部屋にいると、ミオがお茶を持ってきてくれた。
一緒にどうかと誘ったが、これから出かける用事があるらしい。
と、行ってきますの挨拶をしたいと言う。
そう、朝と同じように。
さらに、お返しも望んできてくれて。
彩女・・なんて恐ろしいメイドなんだ・・・・

数日が経過し、ミオとデートすることに。
服装を選んでほしいと言われるも、なかなか思い浮かばず。
手を繋いで歩いていると、ミオの手の綺麗さが気になってきて。
ハルカに触れる機会が多いから、手や指には気を遣っているそうな。
彩女も同様だと。
メイドの心得って、多岐にわたるんだな~。

結局、ミオのための服装のアイディアは出てこず。
夕方の公園で、手を繋いだカップル。
本当は自分からキスしたいけど、歯止めがきかなくなりそうで・・
すると、構わないとミオは言ってくれて。
キスをした後、「今夜部屋に来て欲しい」。

その夜、二人は結ばれ。
ミオ可愛すぎるだろ~~

翌朝も、ちょっとお茶目に起こしてくれるのはミオで。
この先、結婚するとなればハルカとの関係等、いろいろあるだろう。
だけど、二人ならきっと・・・


アフターの枠だけど、ヒロイン4人に対して9枠あって。
誰が3回なのか? と思っていたら。
なんと、一枠はミオだった!!
エクストラの3人のうち、ミオは別格ということか。
いや、嬉しいけどさ。



これにて、コンプリートです。
アンリバと比べて、若干シナリオ短い? と思ったけど。
エクストラストーリーが予想以上にしっかりしてて。
トータルでは、同じくらいかも。
体感だから、実際どうかは分からないけど。

~良かった点

アンリバより、ずっと「楽しい・面白い」と思えた。
アンリバの時はいなかった、ボケ担当がいたから。明晴という。
ツッコミ担当は主に五十鈴、プラス小鉄も加わって。
この辺りがいないと、主人公がツッコミ役にならざるをえない構造。

表情、動き、効果音。
良い感じに楽しませてくれた。

ここぞというとき、仲間で一致団結し困難に立ち向かう。
カンパネラを彷彿させる、よい展開がいくつか。

声優陣は、やはり音ちんの存在が大きい。
くすはらさんは、ツッコミ役が多いのか?
ゆいにゃん、ハルカの天真爛漫さがよく出てた。
波奈束さん、やっぱこういうお姉さん系が合ってると思う。


~悪かった点

やはり、シナリオの盛り上がり。
例えば、彩女ルートの最後の見せ場。
一度距離を取って、くっついたのだから。
そのままベッタリで、何か大きな案件を解決する、とか。
それこそ、将来魔界の価値観を変えるための一歩となりえる。
それを、二番煎じのごとく再び距離を取るとか・・・

あと、CG枚数不足。
ここで1枚! ってとこで、立ち絵だけで済ませてる箇所ちらほら。
本編内で、Hシーン2回しかないってことは。
Hについては、そこまで力入れて無いってことでしょ?
だったら、アフターを1回ずつにしてでも、イベントCG増やして欲しかった。

お風呂シーンの立ち絵も、どうかと思う。
彩女と一緒に風呂に入ってるCGは、ちゃんとリボン無いのに。
立ち絵だと、ただ服を脱いだだけで髪には普通にリボンが・・・
それで、おまえたちどうやって髪を洗うんだ?

改めて書くが、学園祭でメイド喫茶をやった意味はあったのだろうか?


~E-moteについて

はぴねす!えもーしょん で、立ち絵を動かすのを見て。
春風で、Hシーンが動くのを体感。

どっちが良いってのは、なかなか難しい。
どちらも良い部分はあるから。
将来的に、全部動くってのも出てくるやもしれない。
スペックが、大変なことになりそうだけど。

そういや、ウィザーズってどうだったかな?
もうすぐ発売だし、やって確かめればいいか。
ここまで来れば、もう何も調べないで本編楽しむのが吉。



トータルで言えば、アンリバより春風の方が上。
とはいえ、彩女がいなかったら怪しい所だが。

彩女>(ミオ)>ハルカ>>五十鈴>伊織

他の子がどうとかではなく。
彩女が良すぎた。
(シナリオについては置いておく)

そういや、「普通ならここでHシーン!」って場面を、ことごとくスルーした印象が。
恋人になって、すぐHしちゃうのはどうかと思うが。
ここまで引っ張るのも、また珍しいと思う。
なにか、そういう方針でいく とかあったのだろうか?



さて、予定より早く終わったから。
もう一本、どれか出来るな。

そういや、オーガスト新作の発売日出ましたね。
今夏は忙しそうだ。
ゆずとサガプラとオーガストとね。
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